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ゆらめく炎がインテリアを染める。暮らしにキャンドルを取り入れよう

おすすめコーディネート

ゆらめく炎がインテリアを染める。暮らしにキャンドルを取り入れよう

つい衝動買いしたり、プレゼントでもらったりしたキャンドルが、タンスの奥に眠ってはいませんか? どこに置いたら良いのか迷う、置いてはみたものの火をつける機会がない......など、なかなか使うタイミングがわからない方が多いようです。しかし、せっかくすてきなキャンドルがあるのなら、眠らせておくのはもったいないことです。いつもの暮らしに無理なくキャンドルを取り入れてみませんか?

キャンドルホルダーやプレートを選ぶ

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キャンドル用の容器を選ぶときにはデザインと同じくらい安全性も重視しましょう。耐熱性はもちろん、火のついたキャンドルが倒れたり、溶けたろうが容器から流れ出たりしないものを選ぶことが大切です。プラスチックやアルミ、ガラスのカップに入ったキャンドルはそのまま点火でき、ろうが広がる心配はありません。炎の部分がむき出しになるのが心配な人は、深めのホルダーにカップごと入れて点火しましょう。

ホルダーはシチュエーションによって使い分ける

ステンドグラス調やランプ型など、デザイン性の高いスタンドは、どんなキャンドルを入れてもおしゃれなインテリアになって便利です。キャンドルそのものがおしゃれなデザインなら、透明なガラス製ホルダーやプレートタイプ、スタンドタイプをチョイス。炎の光だけでなく、ろうが柔らかく溶けていく様子も見られます。

しかし、かわいいキャンドルでも一度火をつけてしまうと、溶けて形が崩れてしまうものです。持っていて便利なのは、キャンドル全体を覆うようなドーム型や大きめサイズのホルダー。使いかけのキャンドルでも、気兼ねなく使うことができますよ。
キャンドルホルダーは、デザインを気にせずに好きなものをいくつ並べてもOK。ホルダーのデザインがバラバラでも、オレンジ色の光で統一感が出るのは不思議ですね。いくつかのキャンドルを並べたり集めたりして飾ると、シャンデリアのような豊かなきらめきが生まれておしゃれです。

キャンドルはどこに置く?いつ灯す?

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日々の暮らしのなかでキャンドルが身近にあると、ほっと心を癒してくれますよ。まずは毎晩、窓辺に置いてみましょう。窓ガラスに炎が反射して、幻想的なオブジェになります。キッチンやリビングなど長く時間を過ごす場所を選び、その場を離れるときには消火を忘れないでくださいね。

人が集まる時間、くつろぎたい時間にキャンドルが映える

欧米では、食事中のテーブルにキャンドルを灯す習慣があります。明るい時間のティータイムでも、炎のゆらぎはテーブルを飾ってくれますよ。晩酌やちょっとしたホームパーティの時間には照明を落として、部屋のいろいろな場所でキャンドルを点火。電気にはない、温かくゆらぎのある光が落ち着いた空間をつくります。

バスタイムや読書タイムなど、夜のリラックスタイムには自分のためだけにキャンドルを灯しましょう。贅沢な大人の時間のはじまりです。アロマキャンドルをつかったり、アロマオイルやポプリとキャンドルを組み合わせたり、香りも取り入れてみてくださいね。

火を灯さなくてもキャンドルは楽しめる

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キャンドルはアートとしても人気ですが、かわいいキャンドルは使うのがもったいないですね。キャンドルのろうは優しい質感で、火をつけなくてもそのままインテリアになりますよ。そのまま飾るとほこりが付きやすいので、大きめのガラスジャーにまとめて入れて飾るのがおすすめ。ジャーをいくつか用意して色やテイストごとに分けてもおしゃれですね。

植物との相性が良いキャンドルは、季節感のあるインテリアに最適です。秋にはプレートの上に木の実とキャンドルを盛り、ポプリを散らしてみましょう。冬にはクリスマスのオーナメントとして、春夏にはグリーンのフレッシュな植物と合わせて1年中楽しめます。

特別な日でなくてもキャンドルのある暮らし

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キャンドルの柔らかい光はどんなインテリアも邪魔しません。穏やかに揺れる炎を家族で囲むと、自然にみんなの顔がほころぶでしょう。大切な記念日や特別なお祝いにはもちろん、普段の暮らしにキャンドルをちょっとずつ添えてみませんか? 

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